マグナ石ってどんな石なの?



2000〜3000年前、大きな圧力(1万気圧)と高い熱(約2000度)の造山運動で生まれた 珪酸約80%、酸化アルミニウム約8%、酸化カリウム約3%、酸化ソーダ約2%他で出来た多孔質な石英片岩です。
多孔質が確認できる
マグナ石パウダー(44ミクロン)1000倍の拡大

マグナ石の特徴
極めて高い強度を有し、耐摩耗性、耐衝撃性および酸・アルカリなどの耐薬品性に優れるばかりでなく、消臭効果に優れ、遠赤外線・マイナスイオンを放つことも確認されています。
多孔質で水の浄化作用があり、動植物の細胞活性化、蛋白の合成に重要な役割・作用を及ぼします。



のみ水用(1kg)と風呂用(2kg)があります